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お子のきろく



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最近は見たい方向へ首をまわすようになった我がお子。
そのせいか、後頭部にハゲが!
でも、はげた部分の手触りが気持ちよくて、良く触っている(≧▽≦)
hage

今日は病院でやっているベビーマッサージに参加。
オイルを塗りたくるのであぶらだにさん状態になるんじゃないかと心配だったけど
もちろんそんなことはなくw気持ち良さそうにしていた(^^)
おわった後は早速うんちして乳飲んでぐっすり寝た。
一度起きて乳飲ませたけど、今もぐっすり。。。
夜寝てくれるか心配になってきた(^^;
マタニティーブログ

満足度 : 満足度:めちゃめちゃいいかんじ!!

2007/1/29 16:59 | この記事の詳細 | コメント(0) | トラックバック(0)

2006-11-18

朝10時すぎに病院から電話。
黄疸の値が少しですが下がってきているので退院してもいいですよ。とのこと!(≧▽≦)
さっそく病院へ向かい、作ってあったベビードレスを着せて帰宅。
用意しておいたベビーベッドの上へお子をおくと、とってもしあわせな気持ちになった。

そして、だんなの両親が田舎からでてきてくれていたのでお子と対面。
だんなは友人の結婚式へ出席すべく、おでかけ。
(もう落ち着いているだろうと出席の返事をだしていたのだw)
あわただしく、そして楽しく退院の日を過ごした。

とりあえず、退院までの経過は以上です(≧▽≦)
これからは育児日記をこつこつとアップしていこうと思いまーす。
マタニティーブログ

2007/1/19 17:50 | この記事の詳細 | コメント(3) | トラックバック(0)

2006-11-17

この日はだんなに送ってもらって、時間外面接の時間からお子と一緒。
直母のお許しもでたので、ミルクの時間のときにはまず母乳を与えてから
足りない分をミルクで補う混合になった。でもまだほとんどミルクオンリーの状態。
夕方くらいには看護士さんが母乳を与える姿勢についてアドバイスもしてくれた。

今日は最後の検査があった。耳鼻科の先生によるスコープ。
その名の通り、スコープカメラを鼻から通し、喉のあたりまで直視して検査。
耳鼻科に連れて行って行うのかなーと思っていたら
お子のベットに機械を持ってきて麻酔も何もなしでいきなり検査!
もちろん、お子はあばれるあばれる(^^;
私も手足をしっかり押さえてサポートした。かわいそうだったけど、耐えろ!と心の中でつぶやいた。
検査はものの1、2分で終了。
「特に異常は見られない」とあっさり結果を告げて耳鼻科の先生は去っていった。
とにかく、音が鳴るだけで、異常がない子だということが確定。
大変だったけど、検査入院してよかった。

それから、産院で行うはずだった沐浴の講習を看護士さんがやってくれた。
が!産後すぐ動き回っていたせいか、中腰のままの姿勢をキープできない!
腰がいたすぎて、結局看護士さんにやってもらってしまった(^^;
でも、ちゃんと手順は覚えた。

この日、黄疸の検査のため血液を採取したのだけど、ちょっと高めの値がでたそう。
なので、明日また検査をしますと告げられた。
しかし、明日の値次第で、そのまま退院もできますとのこと!
午前中に採血してすぐ結果がでるので、値が良好であれば退院OKの電話をします。といってくれた。
明日が楽しみだ。
マタニティーブログ

2007/1/19 17:40 | この記事の詳細 | コメント(0) | トラックバック(0)

時間外面会の申請をしていたので、この日は朝11時から病院へ向かった。
だんなは仕事の都合がつかなかったので、タクシーで向かう。
が、タクシー代が予想以上に高くw以後タクシーは使わなかった(^^;
到着して病室に向かうと、お子がいない!保育器もない!!
悪い予感が頭をよぎった。
とにかく、お子の所在確認だ!と思い、ナースセンターへ。
すると。お部屋移動しましたよー。とのんびりした声で答えてくれた。
指定された部屋へ行ってみると、お子がひろーいベットにちょこんと寝ている!
保育器から出れた(≧▽≦)!そして大部屋になっていた。
電極と点滴はまだついていたけど、とってもうれしかった。

保育器からでたばかりだから、寒いはずなのでだっこしてあっためてあげてくださいね。
と看護士さんが言ってくれたので、この日はずーっとだっこしていた。
電極がついているのでちょっと抱きづらかったけど、幸せだった(≧▽≦)。

2006-11-16

この日の回診では、退院の話もでた(≧▽≦)
あとは黄疸の出具合次第で、今週末にでも退院できますよ。とのことだった。
追加検査の結果も異常なしだった。

帰宅途中、妹から連絡がはいり、晩ご飯のおかずを多く作ったからもっていってとのことだった。
以降も妹からの差し入れを沢山もらった。
産後まもなかったから、かなり助かった(≧▽≦)
本当に感謝☆
マタニティーブログ

2007/1/16 17:53 | この記事の詳細 | コメント(0) | トラックバック(0)

前日からお家に帰宅。お子と一緒じゃないのがなんだか不思議だった。
今日から搾乳開始!だけど、退院も早かったので何をどうしていいやら全然わからない!
妹に連絡をしたら、午前中に来て、教えてくれることに!(≧▽≦)
本当に感謝☆
妹が到着したら、さっそく乳をだして搾乳開始!
やっぱり最初はでない(T-T)
でも、妹がせっせとマッサージ&絞り出ししてくれたおかげで20mlほど取れた。
母乳オンリーへの道のりは長いなぁと感じた日でした。
母乳はすぐに凍らせて、午後の面会時間にもっていくことに。

午後3時の面会時間にあわせてお子の病院へ到着。
母乳をあずけ(夜のミルクの時間に使ってくれるそうな)、私とだんなはお子のそばで付き添い。
とはいっても保育器の中なのでじっと見守るだけ。
午後5時〜6時の間に回診があり、担当の医師グループが病状の説明をしてくれる。
この日の検査も異常なし。呼吸時に音が鳴る病気で喘鳴というのがあるのだけど
この子はその病気のすごく軽いものだろうと説明してくれた。(重症の場合は酸素不足等の危険があるそうな)
音が鳴るだけで、何の問題もないらしい。
今日もまた安心☆

2006-11-15
マタニティーブログ

2007/1/16 17:49 | この記事の詳細 | コメント(0) | トラックバック(0)

まずはシャワーを浴びて朝ご飯。
14日の朝食

この日の午前中はとにかくヒマだった!
お子がいないのでやることがない。
ごろんとして、体力回復に勤めた。

そしておひる!
ほんとうは退院前日の夕食にでるメニューだけど、事情で今日の昼に(^^;
ああ、だんなとお子と一緒にゆっくり食べたかった。。。
お祝い膳

昼過ぎに退院の為の検診をうけ、会計まち。
だけど、退院が早すぎて書類等が間に合わず後日会計になった(^^;

看護士さんに挨拶をして、退院。
その足でお子の病院へ向かった。

到着すると、お子は電極だらけで保育器に入れられていた。
検査結果は良好とはいえ、心配で悲しくて涙が出た。

面会時間は夜の7時まで。
その間にミルクの時間が2回あったので、やらせてもらった。
母乳はまだ許可がでてないので与えられず、搾乳してもっていくことは歓迎とのことだった。

嘔吐はおさまってきたようで、よくミルクを飲んでくれた。
この日の面会中に勢いよくミルクを吐いたので、ちょっとびっくりした。
だけども、退院までに吐いたのはこれ1回だけだった。

この日の検査も異常なし。
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2007/1/10 12:04 | この記事の詳細 | コメント(3) | トラックバック(0)

お子がくる前にシャワーを浴びた。貧血もなく無事終了。

朝8時がミルクの時間なので、その時間に母乳をすわせるべく看護士さんがお子を連れてきた。
夜4時にもミルクの時間があったのだけど、それも吐いてしまったという。
なので、母乳だけを与えましょう。と指示をもらった。
でも母乳はまだ出てないに等しいので、この時までお子は栄養を取っていない状態だった。

朝食
13日の朝食

9時すぎに沐浴と小児科検診の為、お子と一旦お別れ。
これからお子との入院生活がはじまるんだわー♪とわくわくして待っていた。
11時近くになってからかな、「コンコン」とノックされ、小児科の先生が入ってきた。
あれ?うちの子は?と疑問に思っていたら、先生から
「実はお子さんのことで、、、」
と話しだされた。んもうびっくり!ああ、うちの子に何かあったんだな。と感じた。
聞けば、呼吸するときに音がなるんだそうな。お子は現在元気だけども、嘔吐もあるので
何かあったときにこの病院では対応できないから、転院して検査と状態を見ましょう。
ということだった。

ああ、幸せな入院生活。終了。

だんなに連絡してきてもらい、転院の付き添いと手続きをしてもらった。
このとき、転院するのになんと救急車とものものしい保育器を使用!
念のための処置とはいえ、やっぱり動揺してしまいそうになった。

でも昼はちゃんと食べた。
13日の昼食
おやつもでた
13日のおやつ

大学病院に運ばれたお子はさっそくいろんな検査を受け、すべての結果がでたのは夕方だった。
今日の検査の結果、特に異常はなく、体内の酸素濃度も足りているとのこと。
明日以降もいろんな検査を行うという。
とりあえずは一安心。

夕食
13日の夕食

だんながもどってきて、詳細を聞き、この日は就寝。
子供がいない産院入院生活がこんなに暇だとは思わなかった。

この日、産科の先生がきて、
お子の事情もあるため、母体の経過も良好だし退院を早めていいですよ。と言われた。
もちろん、お子の病院に通いたいので明日の昼過ぎに退院することにしたw。
2泊3日の短い入院生活だった。
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2007/1/10 11:39 | この記事の詳細 | コメント(0) | トラックバック(0)

私の産んだ産院では母乳を出すために母子同室が推奨されていて、初日から一緒にいられた。
でも赤ちゃんはずーっと寝ていて、正直期待はずれw
もっと大変かと思っていた〜くらいの感じだった(後々は大変だった(x_x;))
起きたかなーってところで「おむつをかえて、母乳がでるようになるべくお乳を吸わせて」を
ゆっくりペースで繰り返した。
(ちなみに、この時はぜんぜん乳はでていない。
 でも赤ちゃんは生後3日は何も飲まなくても生きていけるそうな)

夕食
産まれた日の夕食

産院の方針で、夜10時ごろに砂糖水を夜2時にビタミンを飲ませることになっていた。
看護士さんにまかせることもできるのだけど、2時まで一緒にいて自分で飲ませることにした。
10時の砂糖水は飲んだのだけど、30分くらいしてげぼげぼ吐いた。
新生児にはよくあることだと知っていたので、あわてずにぬれた衣類の着替えをした。
「あらあら、おいしくなかったのねー」くらいに考えて自分も就寝。
2時に起きて、お子が起きたらビタミンのませようと思っていたら、ぜんぜん起きない(^^;
3時に無理矢理起こしてビタミンを与えた。ところが、これもぜんぶ吐く!
自分の飲ませ方が悪かったのかなと思って、看護士さんに吐いたことを伝えて朝まで預かってもらった。
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2007/1/10 10:46 | この記事の詳細 | コメント(0) | トラックバック(0)

やっと1ヶ月すぎて、育児にもだんだんと慣れてきました。
でも、夜中に泣いて寝てくれないと私も一緒に嘆いてますw
あと、近所のスーパーへお買い物もなんとか無事にクリア!
おさんぽがてら、今後もチャレンジするぞ!
今は困難だなーと思えることでもだんだんと出来ていくんだろうなと楽しみ(≧▽≦)

ちょっと前にとったしかめっつら写真。
ちなみに子供の写真は1歳くらいまで載っけようかな~と思ってます。
それまでは親ばか写真におつきあいくださーい。

しかめっつら
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満足度 : 満足度:いいかんじ!

2006/12/14 11:50 | この記事の詳細 | コメント(2) | トラックバック(0)

出産のときの状況をご報告いたしますw
あと。えぐい表現アリですのでご注意くださいm(__)m
ーーー
臨月検診その5を終えた日(11月11日)、「ああ今日も陣痛こなかったなー。」と就寝。
いつもは眠れるのに、その日だけはなぜか夜中の3時すぎくらいに目がさめてなかなか眠れない。

AM 4:53
ふとんのなかでぼーっとしていたら、生理痛のかるーいかんじの痛みがきた。
これが陣痛になればいいなぁと考えて、時刻をメモ。午前4時53分だった。
それから、似たようなかるい痛みがほぼ10分間隔できた。
でも、すでに10分間隔?それにめっちゃ軽い痛みだし、やっぱり違うかもー。
くらいな気持ちでいた。陣痛だったら困るのでいちお入院準備品だけは出してきておいた。


AM 5:58
とりあえず、病院に連絡して相談してみようと電話をかける。が、電話に誰もでない。。。(^^;
しばらく様子を見てみる。やっぱり規則的な軽い痛みがきている。このとき、7分間隔くらい。
やはり陣痛なのか?と思い、体力勝負になると聞いていたので冷蔵庫にあったバナナを1本食べたw

AM 6:15ごろ
4時まで仕事していただんなを起こして、陣痛っぽいのが来ていると伝える。すぐに起きてきてくれた。
再度病院へ電話。今度はつながった。(^^)
陣痛であるかどうか判断するために入院準備をして来てください。
陣痛じゃなかったら昼頃帰宅されてもかまいませんよ。との対応だった。
すぐに支度をして出発。本当は朝食を買ってから行きたかったのだけど、たまに6分間隔で
痛みが来ていたので病院に直行することにした。

AM 7:00ごろ
病院到着、陣痛室に通される。
8時から助産士が出勤するとのことで、とりあえず出産にむけての準備をしてもらう。
まずは抗生物質の点滴を1本打った。(その後、2本。合計3本の抗生物質を打った)
痛みはまだがまんできる程度。だんなとしゃべる余裕もあった。
5回に1回くらい強い痛みがきはじめた。

AM 8:00ごろ
助産士さん到着!とっても気さくな人で、この後も都合がつく限りつきっきりで居てくれた。
このときすでに陣痛かも?なんて気分はなく、陣痛きましたー!と確信。
お腹の張りとお子の心音を計測する装置をつけ、陣痛間隔を確認。
しかし、横向きだったためか張りの計測がうまくいかず、結局だんなが装置からでてくる紙に
マジックで記録していたw<助産士さんの指示
痛みは結構強くなってきていたが、助産士さんにお腹を触ってもらっていると
痛みが和らぐ感じがした。
朝食の話をだんなとしていたら、食事だしますよーと助産士さんがいってくれ、出してくれた。

朝食
給食を思い出す味だったw
あと、このとき助産士さんが「明るいうちに産めるといいですねー」と言っていて
そんなに時間がかかるのか!?と軽くショックをうけたw

AM 9:00ごろ
妹から連絡があり、駆けつけてくれるとのこと。
だんなが買い物(私の飲み物や飴等)ついでに妹を迎えにいってもどってきた。
その後、妹が腰をさすってくれ、陣痛がかなり楽になった。本当に感謝!

AM 10:00〜11:00
だんなと妹が兄弟漫才をくりひろげ、陣痛に気を取られずに済む(笑)
サンジャポを見ながら過ごす。陣痛は5分〜3分間隔に。強弱の痛みが交互にきた。
痛んでいる間が1分以上あり、休む時間が1分くらいしかなかったのが辛かった。
子宮口は6cmくらいになっていた。1時間に1cmずつ開いていて、理想的と言われる。

PM 0:00

昼食
お昼ごはんがでた。本人かなり食べる気まんまんだったのだけど、半分くらい残してしまった。
ま、陣痛中にそんだけ食べられれば十分か(^^;

PM 1:00
この時間がいちばんつらかった!!
大声で「もうだめかもー!」と叫んだのはじめてだった(^^;
子宮口あたりをお子がおしてきて、どうにも耐えられない痛みが1、2分おきにきた。
妹がボールを持参してくれ、肛門付近を押してくれたが、私にはあんまり効果がなかった。
助産士さんもつらくなってきたら肛門付近を押してあげますよーと言っていたので
一般的にいきみ逃しには効果的らしい。
叫ぶ私の隣で助産士さんと妹が「大丈夫よ!」と励ましてくれた。これまたかなり助けられた。

PM 2:00
子宮口が8cmまで開いた。
今のうちに分娩室へ移動するか、ぎりぎりまで陣痛室で耐えるか聞いてくれた。
痛み限界で移動は難しいだろうと思い、分娩室へ移動を選択。
でももう痛みの間隔が短かったので、いつ移動していいのかわからない私に助産士さんが
「まだ痛いだろうけど、痛みのピークはすぎたから今移動しよう」
と誘導してくれ、無事徒歩で移動できた。

分娩室では先生と今日初のご対面。休日の出産になってしまっので申し訳ないなーと思いつつも
「あ、先生、どうも」と挨拶するのが精一杯だった。それを聞いた先生は「お、まだ余裕だね」と言っていた。。。
すぐに子宮口を確認した先生は「もういきんでいいよー」と言ってくれた。
それを聞いた瞬間、すごく体が楽になった。
次の陣痛がきたらいきんでいいよと指示がでたので、
病院の母親学級で習ったのいきみ方を思い出し、いきんだ。
聞いていた通り、すっごい便秘をだすときと要領は一緒だったw
2回目にいきんだとき、おまたで「ぷちっ」という感触のあと、だら〜と生暖かい液体が流れ出すのがわかった。
先生が「2時5分に破水。」と言ったので、破水とわかった。
なるほど、尿もれとはぜんぜんちがうやw
その後、何度かいきんだところでお子がでてきた。
不思議と感覚は覚えているのに痛みは覚えてない(^^;。だから二人目が産めるのね。
でてくる感触は、、、ほんとにこれ以上ひらかないでしょ。ってところにさらにめりめりとおしでてくる感触があり、お子の頭がでてきた感じ。ああ、裂けてるなーと実感もあった。
頭がでてきたところでいきみは終了。短い呼吸を続けて、肩から下は自然にうまれてきたかんじ。

PM 2:21
お子誕生。おっきい声で泣いてくれた。
私は意外と冷静で、「おお、本当にでてきたー」と感じていた。
もっと号泣するかと思ったけど、淡々と状況を観察していた気がする。
お子のあと、すぐに胎盤もでてきた。なので後陣痛はなかった。

すぐにバースプランで希望していたカンガルーケアをしてくれた。
これがすっごいよかった(≧▽≦)。
だんな、妹も分娩室に入れてくれてしばらく私の胸の上でお子とスキンシップ。
自力でお乳も吸う子もいるらしいのだけど、うちの子の場合はうまくいかず
お乳あたりに口をもっていって、すこーしすえたかな?ってくらいだった。

その後、お子は身体測定へ。私は縫合の処置をしてもらった。(ちなみに会陰切開アリ。)
これがすっごくいたかった!麻酔の前にどこまで切れているか先生が確認するんだけど、その確認作業がかなりいたい!
もう少しで声をあげるところだった(^^;
糸は2本で足りたそうで、初産にしては少ないほうらしい。
でも、結構内部と肛門付近まで裂けていた。
先生と世間話をしながら縫合終了。結構時間がかかった。
助産士さんがもどってきて、私の体を拭いてくれ、分娩台から降りた。
このときにキュっと骨盤を閉じて歩くとモデル体系になれると聞いたことがあったので
実践してみたけど、はたして効果は!?ちなみに助産士さんに聞いてみたところ、そんなの聞いたことないと言っていたw
貧血等はなく、自力で入院部屋までもどることができた。

PM 4:00ごろ
部屋に戻るとお子はすでに到着。だんなとたわむれていた。
結構自分が元気だったので、自分自身で驚いたw

とまぁ、出産はこんなかんじでした。
痛かったけど、妹とだんなのおかげで楽しかった!というのが感想です(≧▽≦)
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満足度 : 満足度:めちゃめちゃいいかんじ!!

2006/12/12 19:51 | この記事の詳細 | コメント(4) | トラックバック(0)